ABOUT

京都北白川で作られるガラスペンは、千二百度の炎と戦いながら、 一品一品正確な手作業で焼成しています。 硬質硝子を幾重にも重ね、宝石のような美しさを醸し出しながら、 サラサラ・・と表現される滑らかで独特の書き味を実現しました。 私、菅清流が、菅清風のあとを引継ぎ、世界平和の願いをこめて一本一本手作りしています。

京都北白川で作られるガラスペンは、千二百度の炎と戦いながら、 一品一品正確な手作業で焼成しています。 硬質硝子を幾重にも重ね、宝石のような美しさを醸し出しながら、 サラサラ・・と表現される滑らかで独特の書き味を実現しました。 私、菅清流が、菅清風のあとを引継ぎ、世界平和の願いをこめて一本一本手作りしています。